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	<title>年金 &#8211; 楽しい人生の作り方</title>
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	<description>幸せな人生を送る方法とは？</description>
	<lastBuildDate>Sat, 25 Jul 2015 09:30:14 +0000</lastBuildDate>
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	<item>
		<title>「50歳からのハッピーリタイア準備」の口コミ・感想</title>
		<link>https://seevacances.com/living/%e3%80%8c50%e6%ad%b3%e3%81%8b%e3%82%89%e3%81%ae%e3%83%8f%e3%83%83%e3%83%94%e3%83%bc%e3%83%aa%e3%82%bf%e3%82%a4%e3%82%a2%e6%ba%96%e5%82%99%e3%80%8d%e3%81%ae%e5%8f%a3%e3%82%b3%e3%83%9f%e3%83%bb%e6%84%9f/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 25 Jul 2015 09:30:14 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[生活]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<category><![CDATA[老後]]></category>
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					<description><![CDATA[「50歳からのハッピーリタイア準備」の内容、読んだ感想（読後感）、レビュー、クチコミです。帯には「どう暮らす？安心老後の生活設計、教えます～生活費、貯蓄、年金、医療・介護から、住まい、親の相続まで。リタイア後が不安なあな [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>「50歳からのハッピーリタイア準備」の内容、読んだ感想（読後感）、レビュー、クチコミです。帯には「どう暮らす？安心老後の生活設計、教えます～生活費、貯蓄、年金、医療・介護から、住まい、親の相続まで。リタイア後が不安なあなたにおくるセカンドライフのプラニングぶっくです」とあるのですが、さて内容は？<br />
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</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<table class="hyo2">
<tr>
<td>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774171271/ref=as_li_ss_il?ie=UTF8&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4774171271&#038;linkCode=as2&#038;tag=putiganbou-22"target="_blank"><img decoding="async" border="0" src="http://ws-fe.amazon-adsystem.com/widgets/q?_encoding=UTF8&#038;ASIN=4774171271&#038;Format=_SL160_&#038;ID=AsinImage&#038;MarketPlace=JP&#038;ServiceVersion=20070822&#038;WS=1&#038;tag=putiganbou-22" ></a><img decoding="async" src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=putiganbou-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4774171271" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
</td>
<td>
<ul>
<li><a href="#3">「50歳からのハッピーリタイア準備」内容紹介</a></li>
<li><a href="#1">目次</a></li>
<li><a href="#2">著者＆出版社</a></li>
<li><a href="#5">口コミ</a></li>
</ul>
</td>
</tr>
</table>
<h3 id="3">「50歳からのハッピーリタイア準備」内容紹介</h3>
<p>ハッピーリタイアの準備は、50歳からでも、59歳からでも始められます!リタイア前に「これだけは知っておきたい」基礎知識をぎゅっとまとめました。リタイア後のお金と暮らしの不安を解消します。<br />
※Amazonの「内容紹介」等より抜粋</p>
<h3 id="1">目次</h3>
<p>第1章　50代でのぷらにんぐが、ハッピーリタイアのカギを握る<br />
第2章　老後の生活費を見積もってみよう<br />
第3章　家計簿をつけなくてもお金の流れがわかる「貯金簿」作成のすすめ<br />
第4章　あなたの年金の空白期間は何年ですか？<br />
第5章　老後に受け取る公的年金はどのくらい<br />
第6章　「老後の住まい」はどう考える<br />
第7章　住み替えるつもりがない人も、元気なうちに調べておきたい高齢者施設<br />
第8章　年金時代に向けて、知っておきたい医療と介護の公的制度<br />
第9章　いつかは「おひとりさま」になる可能性あり。1人で暮らす時代のことは元気なうちに考える<br />
第10章　親からの相続問題。親の家の「始末」はどうする？<br />
第11章　「定職に就けない」子どもがいた場合、親のハッピーリタイアはどうなる？</p>
<h3 id="2">著者＆出版社</h3>
<p>●著者：畠中 雅子 (著), 宮里 惠子 (著)<br />
著者は共にファイナンシャルプランナー。<br />
単行本（ソフトカバー）: 176ページ<br />
●出版社：技術評論社 (2015/1/20)</p>
<h3 id="5">口コミ</h3>
<p>●発刊から既に半年経っていますが、Amazonカスタマーレビュー（口コミ）にはまだコメントがありません。</p>
<p>●感想・読後感<br />
タイトルから察するに老後に「ハッピーリタイア（老後に不安のない悠々自適な生活を送る）」為に50歳からどういう準備をやっておくべきかが本書の内容かと思ったのだが、内容は違う。</p>
<p>大半が老後の社会保険の知識。</p>
<p>特に「50歳」という基準に何ら根拠はない。</p>
<p>のっけから、「自分が50歳になったので老後について考えてみました。」と素人的な体験談が始まり、その中で著者は自分がファイナンシャルプランナーでありながら、貯蓄、節約は不得意と白状する。</p>
<p>結局、最後まで読んでも、「ハッピーリタイア」を実現する為に何を準備すればよいのかは分からずじまい。</p>
<p>この内容なら「老後の生活に困らない為に知っておくべきこと」というタイトルが適当ではないでしょうか？<br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774171271/ref=as_li_ss_tl?ie=UTF8&#038;camp=247&#038;creative=7399&#038;creativeASIN=4774171271&#038;linkCode=as2&#038;tag=putiganbou-22"target="_blank">50歳からのハッピーリタイア準備[どう暮らす? 安心老後の生活設計、教えます]</a><img decoding="async" src="http://ir-jp.amazon-adsystem.com/e/ir?t=putiganbou-22&#038;l=as2&#038;o=9&#038;a=4774171271" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「スルガ銀行」確定拠出年金の掛金の引き落し銀行口座を変更するには？</title>
		<link>https://seevacances.com/money/%e3%80%8c%e3%82%b9%e3%83%ab%e3%82%ac%e9%8a%80%e8%a1%8c%e3%80%8d%e7%a2%ba%e5%ae%9a%e6%8b%a0%e5%87%ba%e5%b9%b4%e9%87%91%e3%81%ae%e6%8e%9b%e9%87%91%e3%81%ae%e5%bc%95%e3%81%8d%e8%90%bd%e3%81%97%e9%8a%80/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 16 Jul 2015 02:25:31 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://seevacances.com/?p=471</guid>

					<description><![CDATA[節税と将来の年金目的で確定拠出年金の個人型を行っています。 複数の銀行口座を所持しているのですが、管理が面倒になってきました。 そこで確定拠出年金の掛金の引き落し銀行口座をメインの銀行に変更することにしました。 確定拠出 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>節税と将来の年金目的で確定拠出年金の個人型を行っています。<br />
複数の銀行口座を所持しているのですが、管理が面倒になってきました。<br />
そこで確定拠出年金の掛金の引き落し銀行口座をメインの銀行に変更することにしました。<br />
確定拠出年金の掛金の引き落し銀行口座を変更する手続とは？<br />
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</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<ul>
<li><a href="#1">確定拠出年金の掛金の引き落し銀行口座を変更する理由</a></li>
<li><a href="#2">確定拠出年金「事業主の手引き」</a></li>
<li><a href="#3">スルガ銀行「確定拠出年金」担当部署</a></li>
</ul>
<h3 id="1">確定拠出年金の掛金の引き落し銀行口座を変更する理由</h3>
<p>様々な引き落としや入金の銀行口座が複数の銀行で行っている為、管理が面倒になってきました。<br />
振込手数料が安い（無料）という理由や金利キャンペーンを実施して金利が他行より高いと理由で開設した銀行口座もあります。<br />
しかし、個別に銀行口座をチェックするには時間と手間がかかります</p>
<p>最近はセキュリティがやたらうるさく、定期的にパスワードの変更を求められます。<br />
それぞれ、控えているはずなのですが、パスワードが間違っていたりするとロックがかかり、解除するのに手間がかかります。</p>
<p>確定拠出年金の掛金の引き落し銀行口座はメイン銀行以外です。</p>
<p>そこで、メインの銀行口座に複数の銀行にわたっている取引を集約したいと考え、確定拠出年金の掛金の引き落し銀行口座を変更することにしました。</p>
<h3 id="2">確定拠出年金「事業主の手引き」</h3>
<p>国民年金基金連合会が発行している確定拠出年金「事業主の手引き」のP13に下記の記載があります。</p>
<p>≪掛金の引落口座や金融機関を変更するとき≫<br />
加入者の掛金を給与天引きし、納付していただいている事業所において、掛金引落口座を変更される場合、「登録事業所掛金引落金融機関情報登録・変更届（K-020）」に必要事項を記入し、「預金口座振替依頼書」を添付して、受付金融機関へ提出して下さい。</p>
<p>ただ、私の場合、個人で支払っているのでちょっと違うように思います。<br />
そこで、念の為、確定拠出年金の運用関連運営管理機関であるスルガ銀行の電話をしてみました。</p>
<h3 id="3">スルガ銀行「確定拠出年金」担当部署</h3>
<p>電話をする前に、スルガ銀行のHPのヘルプをチェックしました。<br />
しかし、該当する項目がなかったのでスルガ銀行アクセスセンター(0120-50-8689)に電話をしたら、専用の担当部署に電話をして欲しいとのこと。<br />
※フリーダイヤル(0120-460-401)9：00～17：00受付</p>
<p>HPをよくよく見ると、「お問い合わせ内容によっては、お取引店など他の部署へのお掛け直しやご来店等をお願いすることがこざいます。」と記載してありました。<br />
オペレーターの対応は良かったです。</p>
<p>専用の担当部署に出ると男性が出ました。<br />
どちらかというとぶっきらぼうな対応です。</p>
<p>用紙を送るので返信して欲しいとのこと。<br />
名前、電話番号を聞かれる。</p>
<p>何ら補足説明もないので、こちらから確認することに。<br />
基本、月の中旬までに返信の書類が届けば、翌月から変更した銀行口座で引落されるようです。</p>
<p>今日は7月16日で、これか手続をしても7月は間に合わないので、8月分が9月末に変更した変更した銀行口座で引落されるとのこと。</p>
<p>7月、8月は旧口座から引き落としされることになります。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>個人型「確定拠出年金」記録不整合</title>
		<link>https://seevacances.com/living/%e7%a4%be%e4%bc%9a/%e5%80%8b%e4%ba%ba%e5%9e%8b%e3%80%8c%e7%a2%ba%e5%ae%9a%e6%8b%a0%e5%87%ba%e5%b9%b4%e9%87%91%e3%80%8d%e8%a8%98%e9%8c%b2%e4%b8%8d%e6%95%b4%e5%90%88/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 13 Feb 2015 02:49:02 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[社会]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://seevacances.com/?p=459</guid>

					<description><![CDATA[個人型の「確定拠出年金」の加入しています。 国民年金の第1号から第2号に変わったので、1月に運用関連運営管理機関のスルガ銀行の書類を送ったのですが、昨日、国民年金基金連合会から「記録に不整合がある」という案内が届きました [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>個人型の「確定拠出年金」の加入しています。<br />
国民年金の第1号から第2号に変わったので、1月に運用関連運営管理機関のスルガ銀行の書類を送ったのですが、昨日、国民年金基金連合会から「記録に不整合がある」という案内が届きました。<br />
どういうことでしょうか？<br />
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</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<ul>
<li><a href="#1">個人型年金の記録について</a></li>
<li><a href="#2">回答票</a></li>
<li><a href="#3">スルガ銀行に問合せ</a></li>
</ul>
<h3 id="1">個人型年金の記録について</h3>
<p>国民年金基金連合会から届いたのは「個人型年金の記録について」という文書です。</p>
<p>あなたの個人型年金について確認したところ、次の理由により不整合が生じましたので、個人型年金規約に基づき、掛金の引落しを一時停止させていただくこととなりました。<br />
つきましては、別添の回答票の指示に従って、必要な届書を提出してください。<br />
（今回の通知と行き違いで、既に必要な届書をご提出済の場合は、届書を再提出していただく必要はございません。）</p>
<p>理由：個人型年金へ申請した被保険者種別が相違しているため</p>
<p>「回答票（手続きに関するご案内）」という書類が添付されています。</p>
<h3 id="2">回答票</h3>
<p>「個人型年金の記録について」の理由欄に記入されている内容別の説明に従って、「（あなた様の運用関連運営管理機関）」へご連絡の上、必要な手続きを行ってください。</p>
<p>1．理由欄が「個人型年金へ申請した被保険者種別が相違しているため」となっているとき</p>
<p>現在のあなたの被保険者種別と、個人型年金に登録している被保険者種別に相違があると思われます。</p>
<p>①受付業務を行っている金融機関へ「加入者被保険者種別変更届」と「第2号加入者にかかる事業主の証明書」を速やかに提出してください。</p>
<p>②公務員、第3号被保険者（第2号被保険者の被扶養配偶者）、第2号被保険者で企業年金（厚生年金基金や確定給付企業年金等）や企業型確定拠出年金の対象となる方は、個人型年金加入者の資格がありません。<br />
受付業務を行っている金融機関へ「加入資格喪失届」を速やかに提出してください。</p>
<p>③「加入者被保険者種別変更届」を提出済の場合、国民年金の被保険者記録の内容が訂正されていないものと思われます。年金事務所にて記録訂正依頼を行い、受付業務を行っている金融機関へ「加入者掛金引落再開依頼書」を速やかに提出してください。</p>
<h3 id="3">スルガ銀行に問合せ</h3>
<p>運用関連運営管理機関のスルガ銀行の問合せを行いました。</p>
<p>以前、スルガ銀行に下記の書類を送付しています。<br />
１．加入者被保険者種別変更届<br />
２．事業所登録申請書　兼　第2号加入者に係る事業主の証明書</p>
<p>スルガ銀行の行員によると、私が送付した書類は確認して1月28日に国民年金基金連合会に送付しているので入れ違いではないかということです。<br />
ただ、手続きが遅れた場合、最悪、1か月分の掛金が引き落としされない可能性があるということです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>スルガ銀行の確定拠出年金サイト</title>
		<link>https://seevacances.com/money/%e3%82%b9%e3%83%ab%e3%82%ac%e9%8a%80%e8%a1%8c%e3%81%ae%e7%a2%ba%e5%ae%9a%e6%8b%a0%e5%87%ba%e5%b9%b4%e9%87%91%e3%82%b5%e3%82%a4%e3%83%88/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 05:32:07 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://seevacances.com/?p=121</guid>

					<description><![CDATA[国民年金基金連合会から「確定拠出年金」の「個人型年金加入確認通知書」等の書類が先日届きました。 しかし、先月、スルガ銀行に問合せをした時の今後のスケジュールと違うので、「？」と思っていました。[本サイトはプロモーションが [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>国民年金基金連合会から「確定拠出年金」の「個人型年金加入確認通知書」等の書類が先日届きました。</p>
<p>しかし、先月、スルガ銀行に問合せをした時の今後のスケジュールと違うので、「？」と思っていました。<div class="">[本サイトはプロモーションが含まれています。]</div>
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</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<p>それは、「口座開設・パスワードの通知送付」です。</p>
<p>そう思っていたら、1日遅れで、「SBIベネフィットシステムズ株式会社」から簡易書留で書類が届きました。</p>
<p>「確定拠出年金　書類在中」とあり、「ID及びパスワードのお知らせ」という紙が1枚。</p>
<p>これは、ネットで、<br />
・個人別管理資産<br />
・毎月の掛金の運用指図<br />
・個人別管理資産残高<br />
の確認を行う為に必要なIDとパスワードです。</p>
<p>http://www.benefit401k.com/customer/</p>
<p>ページにアクセスしたら、何とメンテナンス中でした。</p>
<p>ただいま、システムメンテナンス中です。<br />
恐れ入りますが、しばらくお待ちください。</p>
<p>現在のシステムメンテナンス時間は、下記の通りとさせていただいております。</p>
<p>平日・土曜日・祝日：午前０時 ～ 午前６時<br />
日曜日：午前０時 ～ 午後１時</p>
<p>本日は日曜日なので、午後から再度アクセス。<br />
案内の文面には、「https～」とありましたが、実際は「http～」でした。<br />
最後の「s」が不要です。</p>
<blockquote><p>インターネットサービス<br />
月～土(祭日含む)　　６：００～２３：５９(*)<br />
日　　　　　　　　１３：００～２３：５９(*)</p>
<p>(*)スイッチング等の運用指図は、２３：５４ までとなっておりますのでご注意下さい。<br />
コールセンター 0570-052-401 （営業時間：平日　１０：００～１８：００）</p></blockquote>
<p>ネットに関わらず、サービス時間が決まっているというのも不思議です。</p>
<p>さて、「お知らせ」に記載していあるIDとパスワードを入力。<br />
問題なくログインできました。</p>
<p>トップページみると、「○○様のデスクトップです。」とあり、私の名前が入っています。<br />
「現在の資産残高」は0円です。<br />
私の場合、9月分が10月28日に引落されるので当然です。</p>
<p>運用の内容は引き落し後に確認することにします。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>確定拠出年金「個人型年金」手続き</title>
		<link>https://seevacances.com/money/%e7%a2%ba%e5%ae%9a%e6%8b%a0%e5%87%ba%e5%b9%b4%e9%87%91%e3%80%8c%e5%80%8b%e4%ba%ba%e5%9e%8b%e5%b9%b4%e9%87%91%e3%80%8d%e6%89%8b%e7%b6%9a%e3%81%8d/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 11 Oct 2013 10:03:43 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://seevacances.com/?p=119</guid>

					<description><![CDATA[国民年金基金連合会から封書が届きました。 内容は、「個人型年金加入確認通知書」・「加入者・運用指図者の手引き」「個人型年金規約」の3点です。[本サイトはプロモーションが含まれています。] 確定拠出年金の申込み書類を（スル [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>国民年金基金連合会から封書が届きました。<br />
内容は、「個人型年金加入確認通知書」・「加入者・運用指図者の手引き」「個人型年金規約」の3点です。<div class="">[本サイトはプロモーションが含まれています。]</div>
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</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<p>確定拠出年金の申込み書類を（スルガ銀行に）投函してたのが8月下旬、約1ヶ月半です。</p>
<p>手続きは完了したようですね。</p>
<p>「掛金納付及び引き落としについてお知らせ」には下記の記載が。<br />
●掛金引落開始年月日：平成25年10月28日<br />
平成25年9月分から（1か月分）<br />
●毎月の書き金納付日：毎月26日引落<br />
●毎月の掛金納付金額：-</p>
<p>確定拠出年金の9月分の掛金が10月28日に引き落とされるようです。<br />
その後、毎月の掛金が翌月の28日に引落されます。</p>
<p>掛金の変更は、1年に1回限り行うことができます。</p>
<p>個人型年金は中途解約して払い戻しを受けることはできません。<br />
それまでの積立金は、引き続き運用を続けて、60歳以降に給付を受けることになる。</p>
<p>個人型年金における給付金の種類は、老齢給付金、障害給付金、死亡一時金の3種類です。</p>
<p>老齢給付金は、原則60歳から受給できますが、通算加入期間により、受給可能年齢が異なります。</p>
<p>[老齢給付金]<br />
60歳時点で通算加入者等期間が10年に満たない場合は、次の年齢で受給することができます。（70歳までに支給の請求をしなければなりません。）<br />
・8年以上→61歳から受給可能<br />
・6年以上→62歳から受給可能<br />
・4年以上→63歳から受給可能<br />
・2年以上→64歳から受給可能<br />
・1月以上→65歳から受給可能</p>
<p>就職（転職）した場合は、企業の年金制度に応じて、手続きが必要です。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>確定拠出年金の申込みその後</title>
		<link>https://seevacances.com/money/%e7%a2%ba%e5%ae%9a%e6%8b%a0%e5%87%ba%e5%b9%b4%e9%87%91%e3%81%ae%e7%94%b3%e8%be%bc%e3%81%bf%e3%81%9d%e3%81%ae%e5%be%8c/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 07 Sep 2013 11:20:21 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://seevacances.com/?p=53</guid>

					<description><![CDATA[確定拠出年金の申込み書類を投函して10日間近くなりましたが、スルガ銀行からは、何の連絡もきません。 [本サイトはプロモーションが含まれています。] こうなると、書類がちゃんと届いているのかが不安になる。 そこでスルガ銀行 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>確定拠出年金の申込み書類を投函して10日間近くなりましたが、スルガ銀行からは、何の連絡もきません。<br />
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</div>
<div id="keni_toc"></div><br />
こうなると、書類がちゃんと届いているのかが不安になる。<br />
そこでスルガ銀行に電話で問い合わせ。（9月6日）</p>
<p>書類は届いており、今度はスルガ銀行から国民年金基金に書類を送付段階らしい。<br />
実際に確定拠出年金の掛金の納付まで2～3ヶ月かかるとのこと。</p>
<p>本日、スルガ銀行から書類が届く。（9月7日）</p>
<p>書類は1枚。<br />
特にタイトルは無し。</p>
<p>書類の内容は下記のとおり。</p>
<p>ご提出いただきました書類につきましては、管轄の国民年金基金宛に送付いたしましたのでご連絡いたします。<br />
なお、参考までに今後のスケジュールを記載しましたのでご参照願います。</p>
<p><span style="color: #ff0000;">《今後のスケジュール》</span></p>
<p>①スルガ銀行より管轄基金に書類送付</p>
<p>②管轄基金で書類審査の上データ受入処理</p>
<p>③口座開設・パスワードの通知送付<br />
（SBIベネフィットシステムズより）</p>
<p>④積立金の移換完了後、「移換完了通知書」送付<br />
（国民年金基金連合会より）</p>
<p>SBIベネフィットシステムズ･･･当社が再委託する年金の記録関連運営管理機関<br />
（年金資産の記録管理、運用指図の取りまとめ、給付の裁定などを行います。）</p>
<p>企業型からの移換がない方：①～③→1～2ヶ月<br />
企業型からの移換がある方：①～④→2～3ヶ月</p>
<p>私の場合、企業型からの移換はないので、1～2ヶ月で済むはず。</p>
<p>電話で問い合わせをした時、オペレーターは2～3ヶ月と言っていたが、どうやら企業型からの移換がある場合のようです。</p>
<p>いずれにしても中々時間のかかるものですね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>確定拠出年金制度に関する確認書</title>
		<link>https://seevacances.com/money/%e7%a2%ba%e5%ae%9a%e6%8b%a0%e5%87%ba%e5%b9%b4%e9%87%91%e5%88%b6%e5%ba%a6%e3%81%ab%e9%96%a2%e3%81%99%e3%82%8b%e7%a2%ba%e8%aa%8d%e6%9b%b8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 02:20:51 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
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					<description><![CDATA[確定拠出年金に加入時に必要な書類は複数ある。 今回は、「確定拠出年金制度に関する確認書」。 [本サイトはプロモーションが含まれています。] 書類には下記の記載がある。 私は、確定拠出年金に関する「加入申出関連書類一式」を [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>確定拠出年金に加入時に必要な書類は複数ある。<br />
今回は、「確定拠出年金制度に関する確認書」。<br />
<div class="">[本サイトはプロモーションが含まれています。]</div>
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</div>
<div id="keni_toc"></div><br />
書類には下記の記載がある。</p>
<p>私は、確定拠出年金に関する「加入申出関連書類一式」を受領し、かつ、下記各項目を十分確認したうえ、自らの責任と判断に基づき、確定拠出年金を申し込みます。</p>
<p>「確認目的」は9つ。</p>
<p>１．「テキスト&#8221;自分で育てるあなたの年金&#8221;」「確定拠出年金運用商品ラインナップ」「手数料一覧」等の資料を受領し、これら資料をよく読み確定拠出金制度の仕組み、運用に伴うリスク、運用商品の特徴、制度運営手数料等を十分に理解しています。</p>
<p>２．運用商品の情報について書面で受領、または書面での受領に代えてスルガ銀行ホームページ上での提供を行うことを承諾するとともに、当該情報を確認しています。</p>
<p>３．確定拠出年金制度は、加入者自らの判断と責任により運用商品の選択を行うものであり、その運用成果しだいで将来の受給額が変動することを知っています。</p>
<p>４．スルガ銀行が提示した運用商品の特徴について、次のことを知っています。（1）（2）（3）</p>
<p>５．次のすべてに該当する以外は、60歳前に運用資産を引き出すことができないことを知っています。<br />
①企業型年金の加入でないこと<br />
②個人型年金の加入資格がないこと<br />
③障害給付金の受給権者でないこと<br />
④通算拠出期間が1ヶ月以上3年以下又は運用資産が50万円以下であること<br />
⑤最後に企業型年金加入者又は個人型年金加入者の資格を喪失した日から起算して2年を経過していないこと</p>
<p>６．給付の種類について、次のことを知っています。<br />
（1）給付に老齢給付金、障害給付金及び死亡一時金があること<br />
（2）老齢給付金及び障害給付金は、年金又は一時金として受け取ることができること<br />
（3）上記5の条件に該当し60歳前に脱退する場合は、脱退一時金を受け取ることができること</p>
<p>７．スルガ銀行が提示した運用商品のうち、定期預金は元本確保型の商品であるが、制度運営手数料等を控除した場合、拠出金を下回ることがることを知っています。</p>
<p>８．国民年金保険料が未納となった場合、その期間に納付された確定拠出年金の掛金は運用されることなく、所定の事務手数料を控除して加入者に返納されることを知っています。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>個人型年金　運用配分設定申込書</title>
		<link>https://seevacances.com/money/%e5%80%8b%e4%ba%ba%e5%9e%8b%e5%b9%b4%e9%87%91%e3%80%80%e9%81%8b%e7%94%a8%e9%85%8d%e5%88%86%e8%a8%ad%e5%ae%9a%e7%94%b3%e8%be%bc%e6%9b%b8/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 05:06:25 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://seevacances.com/?p=25</guid>

					<description><![CDATA[確定拠出年金で税金が安くなると同時に老後の年金を積み立てることができる。 スルガ銀行に提出する書類に記入。 今回は、「個人型年金　運用配分設定申込書」。 [本サイトはプロモーションが含まれています。] 「本書類は、個人型 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>確定拠出年金で税金が安くなると同時に老後の年金を積み立てることができる。<br />
スルガ銀行に提出する書類に記入。<br />
今回は、「個人型年金　運用配分設定申込書」。<br />
<div class="">[本サイトはプロモーションが含まれています。]</div>
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</div>
<div id="keni_toc"></div><br />
「本書類は、個人型年金における毎月の掛金の運用配分を設定するための申込書です。」</p>
<p>これがやっかいである。<br />
どの商品をどういう割合で指定すればよいのか？</p>
<p>運用商品名が33個、記載してあり、商品名の右に割合指定（％）するようになっている。</p>
<p>割合指定の合計が100％になるように指定する。</p>
<p>同封の資料に「運用商品ラインナップ」があり、<br />
表紙に『この資料と併せて、商品説明資料「説明編」と「実績編」を必ずご覧ください。』との記載があるが、同資料は同封されていない。<br />
（という説明チラシも同封してあった。）</p>
<p>「運用商品」については、スルガ銀行ホームページに記載とのこと。<br />
http://www.surugabank.co.jp</p>
<p>クリックを繰り返し、「運用商品の詳細・実績はこちら」に詳細が記載してあるはずだが、画面が開かない。</p>
<p>電話でコールセンターに確認。</p>
<p>どうもブラウザの関係のようだ。<br />
私はFirefoxを使用しているのだが、銀行の担当者によるとIEでは正常に開けるとのこと。<br />
IEでやってみたら、開けた。（やれやれ）</p>
<p>毎月の掛金の運用配分指定（端数欄はどれか一つに「レ」点を記載下さい。<br />
詳細は表下注をお読み下さい）<br />
（注1）配合割合1％単位で指定し、その合計が100％であることをご確認ください。<br />
（注2）計算した結果に端数が生じた場合に備えて、端数を加算する商品を必ず一つ指定してください。<br />
端数欄にご指定がない場合には、運用商品としてご選択いただいていた商品のうち商品番号（商品名の左に記載の数字）の最も小さい商品とさせていただきます。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>個人型年加入申込書（第1号被保険者用）</title>
		<link>https://seevacances.com/money/%e5%80%8b%e4%ba%ba%e5%9e%8b%e5%b9%b4%e5%8a%a0%e5%85%a5%e7%94%b3%e8%be%bc%e6%9b%b8%ef%bc%88%e7%ac%ac1%e5%8f%b7%e8%a2%ab%e4%bf%9d%e9%99%ba%e8%80%85%e7%94%a8%ef%bc%89/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 02 Sep 2013 01:38:19 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[お金]]></category>
		<category><![CDATA[年金]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://seevacances.com/?p=21</guid>

					<description><![CDATA[確定拠出年金の申込みをする為に書類を記入中。 今回は、「個人型年加入申込書（第1号被保険者用）」 私は、自営業なので「第1号被保険者用」である。 [本サイトはプロモーションが含まれています。] この種類には、「基礎年金番 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>確定拠出年金の申込みをする為に書類を記入中。<br />
今回は、「個人型年加入申込書（第1号被保険者用）」<br />
私は、自営業なので「第1号被保険者用」である。<br />
<div class="">[本サイトはプロモーションが含まれています。]</div>
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</div>
<div id="keni_toc"></div><br />
この種類には、「基礎年金番号」と掛金引落口座情報等を記入する。</p>
<p>月々の掛金を引き落とすための銀行の情報である。</p>
<p>スルガ銀行で企業確定拠出年金の手続きをするのだが、スルガ銀行に口座を開設する必要はないらしい。（電話で確認した）</p>
<p>金融期間届出印を押す。</p>
<p>そして、大事なのが毎月の掛金額。<br />
掛金は5,000円から68,000円の間である。</p>
<p>私は付加保険料（月額400円）を納付しているので、掛金の最高金額は、<br />
68,000円－400円×12＝63,200円である。</p>
<p>年間で758,400円。<br />
この額が丸々所得から控除できる。</p>
<p>最高額の63200円にしたいところだが、記入欄を見ると1,000円単位になっている。<br />
ということは、63,000円が最高額になる。</p>
<p>記入にあたっての留意点が記載されている。</p>
<p>１．この申込書は、20歳以上60歳未満の自営業者等で、国民年金の保険料を納めている「第1号被保険者」用の掛金を拠出するための申込書です。</p>
<p>２．農業者年金の加入者は加入できません。</p>
<p>３．必ず、押印して</p>
<p>訂正は、訂正部分を二重線で抹消し、訂正印（掛金引落口座情報については金融期間届出印）を押してください。</p>
<p>４．企業確定拠出年金で障害給付金を受給している方が、個人型年金で障害給付金の受給を希望する場合、個人型年金に移換して、改めて裁定請求を行ってください。</p>
<p>５．既に個人年型年金の運用指図者である方が、現在利用中の運営管理機関と異なる機関を、この申出書で指定する場合、「加入者等運営管理機関変更届」をあわせて提出してください。（運営管理機関の複数指定は不可）。</p>
<p>商品の分類は、「預金」・「投信」の2種類。<br />
「投信」はさらに、「国内株式型」・「国内債券型」・「国際株式型」・「国際債権型」・「バランス」・「不動産投信型」に分かれる。</p>
<p>商品の内容を見るが、よくわからん。<br />
どれを選択すればよいのか？</p>
<p>「過去実績」でプラスのものが良いか。<br />
できれば右肩上がりが理想。</p>
<p>株価はいずれも昨年（2012年）6月頃より右肩上がりだが、これはアベノミクスの影響であろう。</p>
<p>年金積立インデックスファンド日本債券 （10,934円）20％　12,600円<br />
シュローダー年金運用ファンド日本債券 （11,175円）20％　12,600円<br />
スルガ確定拠出年金スーパー定期（３年） 0.03 　60％　37,800円</p>
<p>掛金額は毎年、1回変更ができるが、運用内容の変更はPCから何回でも可能。</p>
<p>とりあえず、これで設定をしておこう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>本</title>
		<link>https://seevacances.com/%e6%9c%ac/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 31 Aug 2013 05:18:20 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[年金]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://seevacances.com/?page_id=12</guid>

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										<content:encoded><![CDATA[<p>当サイトで参照した本です。<br />
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<h3>年金に関する本</h3>
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●著者：竹川 美奈子<br />
●発売日：2013/1/9
</p>
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]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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