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	<title>演劇 &#8211; 楽しい人生の作り方</title>
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	<description>幸せな人生を送る方法とは？</description>
	<lastBuildDate>Sun, 26 Mar 2017 12:54:59 +0000</lastBuildDate>
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		<title>宝塚歌劇「スカーレット　ピンパーネル」の感想</title>
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		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 26 Mar 2017 12:53:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[娯楽]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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					<description><![CDATA[宝塚に宝塚歌劇「スカーレット　ピンパーネル」を見てきました。 星組公演　主演：紅ゆずるさん、綺咲愛里さんのミュージカルです。 実は、家族が「S席観劇券」をキャンペーンで当てました。 宝塚歌劇「スカーレット　ピンパーネル」 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>宝塚に宝塚歌劇「スカーレット　ピンパーネル」を見てきました。<br />
星組公演　主演：紅ゆずるさん、綺咲愛里さんのミュージカルです。<br />
実は、家族が「S席観劇券」をキャンペーンで当てました。<br />
宝塚歌劇「スカーレット　ピンパーネル」の内容＆感想です。<br />
<div class="">[本サイトはプロモーションが含まれています。]</div>
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<script src="//adm.shinobi.jp/s/883fe9f4beabd9b14e66cda938b6a01d"></script>
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</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<ul>
<li><a href="#1">宝塚歌劇「S席観劇券」が当たるキャンペーン</a></li>
<li><a href="#2">座席料金</a></li>
<li><a href="#3">公演スケジュールと昼食</a></li>
<li><a href="#4">宝塚歌劇の観客</a></li>
<li><a href="#5">歌劇「スカーレット　ピンパーネル」の感想</a></li>
</ul>
<h3 id="1">宝塚歌劇「S席観劇券」が当たるキャンペーン</h3>
<p>キャンペーンの内容は以下の通り。<br />
※応募は既に終了。しかし、今後もあるかもしれません。</p>
<p><a href="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-21-51-25.jpg"><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-838" src="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-21-51-25-300x225.jpg" alt="宝塚歌劇　観劇券" width="300" height="225" srcset="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-21-51-25-300x225.jpg 300w, https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-21-51-25-768x576.jpg 768w, https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-21-51-25-1024x768.jpg 1024w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>◇内容<br />
阪急オアシスにて、はごろもフーズ製品1点以上を含む、1,000円（税抜）以上お買い上げのレシート（複数枚可）でS席ペアチケットを抽選でプレゼント。</p>
<p>◇応募締切<br />
2017年1月31日（火）</p>
<p>◇公演日<br />
2017年3月26日（日）午前11時開演</p>
<p>当選は30組60名様なので、狭き門に当たったことになります。</p>
<p>実は、去年、家族が宝塚歌劇の招待券をキャンペーンで当てたのですが、2人共、都合が悪く行けませんでした。<br />
宝塚歌劇の観劇券が当たるキャンペーンは色々とやっているようです。</p>
<h3 id="2">座席料金</h3>
<p>ちなみにS席は8,300円。<br />
通路を挟んで一列目でした。（一階席）<br />
※指定席です。</p>
<p>その他の座席料金は以下になります。<br />
・SS席：12,000円<br />
・A席：5,500円<br />
・B席：3,500円</p>
<p>出入り口の両サイドに5～6席の横向きの席がありました。<br />
さらに一階席、最後部の後ろには立席も。</p>
<h3 id="3">公演スケジュールと昼食</h3>
<p>観劇券には11時としか書いていなかったのですが、会場には以下のスケジュールが・・・。</p>
<p><a href="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-38-36.jpg"><img decoding="async" class="size-medium wp-image-835" src="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-38-36-300x225.jpg" alt="" width="300" height="225" srcset="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-38-36-300x225.jpg 300w, https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-38-36-768x576.jpg 768w, https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-38-36-1024x768.jpg 1024w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>第1幕/11:00～12:25<br />
第2幕/12:55～14:00</p>
<p>昼の休憩時間は30分。<br />
昼食はどうするのかと思っていたら、弁当を売っていました。<br />
公演中の飲食は禁止ですが、休憩時間（幕間）には場内で飲食ができます。<br />
弁当を購入。お茶付きで1,000円。</p>
<p><a href="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-12-30-17.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-836" src="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-12-30-17-300x225.jpg" alt="宝塚歌劇の弁当" width="300" height="225" srcset="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-12-30-17-300x225.jpg 300w, https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-12-30-17-768x576.jpg 768w, https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-12-30-17-1024x768.jpg 1024w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>レストランや飲食コーナーも豊富です。<br />
レストランでの飲食は予約制になります。</p>
<p>尚、当日は2公演で2回目は15:00から。<br />
ということもあり、1回目の公演後（幕後？）も予約制でした。</p>
<h3 id="4">宝塚歌劇の観客</h3>
<p>阪急電車で行ったのですが、宝塚駅から宝塚大劇場まで徒歩5分といったところ。<br />
駅から宝塚大劇場に向かう人の群れができています。</p>
<p>観客の95％が女性。<br />
日曜日ということもあったのでしょうが、その人数に驚きました。</p>
<p>ツアーで来ている人も何人にもあり、屋外の駐車場には大型バスが10台前後、停まってました。</p>
<p>宝塚大劇場を含む施設は広いです。<br />
飲食コーナー、土産物売り場、宝塚グッズ売り場あり。</p>
<p>さすが、阪急。<br />
商売上手ですね。</p>
<h3 id="5">歌劇「スカーレット　ピンパーネル」の感想</h3>
<p>さて、肝心の「スカーレット　ピンパーネル」です。</p>
<p><a href="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-57-23.jpg"><img decoding="async" class="alignnone size-medium wp-image-837" src="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-57-23-300x225.jpg" alt="宝塚歌劇" width="300" height="225" srcset="https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-57-23-300x225.jpg 300w, https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-57-23-768x576.jpg 768w, https://seevacances.com/wp-content/uploads/2017/03/写真-2017-03-26-10-57-23-1024x768.jpg 1024w" sizes="(max-width: 300px) 100vw, 300px" /></a></p>
<p>私は宝塚ファンというわけではありませんが、宝塚歌劇は2回目。<br />
大分前に「心の旅」を見ました。</p>
<p>前見た印象と比べると、今回はとにかく華やか（というか派手）。<br />
何がというと衣装が。<br />
しかし、全く違和感がありません。<br />
まさにエンターテイメントショーと言ったところ。</p>
<p>まあ、フランス革命時代のイギリスの王侯貴族が主役なのでそうなのかもしれませんが。</p>
<p>以前はあまり気にしなかったのですが、オーケストラが生演奏なんですね。<br />
豪華です、贅沢です。</p>
<p>そもそも、今回の「スカーレット　ピンパーネル」は1997年にブロードウェイで大ヒットを記録したミュージカル。<br />
宝塚バージョンのオリジナルを加え日本初上演した2008年の星組公演は絶賛を博し、そのミュージカルが7年ぶりに宝塚の舞台に甦ります。</p>
<p>時代はフランス革命。<br />
ルイ14世とその王妃マリー・アントワネットが断頭の露に消えた後、革命の矛先はフランスの貴族に向けられ、次々と捕らえられ、処刑に・・・。<br />
イギリスの貴族「ピンパーネル」がフランスの貴族の救出に活躍物語です。</p>
<p>ストーリー展開がハラハラドキドキ、笑いあり、涙あり、最後はどうなるかと思っていたら、ハッピーエンド。</p>
<p>いや～、満足です。<br />
宝塚ファンでない私も十分楽しめました。<br />
ファンの方なら尚更でしょう。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>ミュージカル「アルプスの少女　ハイジ」口コミ</title>
		<link>https://seevacances.com/%e8%b6%a3%e5%91%b3/%e5%a8%af%e6%a5%bd/%e3%83%9f%e3%83%a5%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%82%ab%e3%83%ab%e3%80%8c%e3%82%a2%e3%83%ab%e3%83%97%e3%82%b9%e3%81%ae%e5%b0%91%e5%a5%b3%e3%80%80%e3%83%8f%e3%82%a4%e3%82%b8%e3%80%8d%e5%8f%a3%e3%82%b3%e3%83%9f/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Aug 2016 01:54:28 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[娯楽]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
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					<description><![CDATA[ミュージカル「アルプスの少女　ハイジ」の入場券が抽選で当たったので行ってきました。 ミュージカル「アルプスの少女　ハイジ」の内容・感想・口コミ等を披露いたします。 [本サイトはプロモーションが含まれています。] 「アルプ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>ミュージカル「アルプスの少女　ハイジ」の入場券が抽選で当たったので行ってきました。<br />
ミュージカル「アルプスの少女　ハイジ」の内容・感想・口コミ等を披露いたします。<br />
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</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<ul>
<li><a href="#1">「アルプスの少女　ハイジ」出演者</a></li>
<li><a href="#2">「アルプスの少女　ハイジ」ストーリー</a></li>
<li><a href="#3">「アルプスの少女　ハイジ」口コミ</a></li>
</ul>
<h3 id="1">「アルプスの少女　ハイジ」出演者</h3>
<p>◇アルムおんじ/ハイジの祖父：小西博之<br />
◇ハイジ：笠井日向<br />
◇ロッテンマイヤー/ゼーゼマン家の女中頭：小林綾子<br />
◇クララ/ゼーゼマン家の娘：佐々野愛梨<br />
◇ゲーテ叔母さん/ハイジの叔母：天宮菜生<br />
◇セバスチャン/ゼーゼマン家の執事：大橋忠弘<br />
◇ゼーゼマン氏/ゼーゼマン家の主：市川裕之<br />
◇ペーター/ハイジの友達：花原優香<br />
◇ペーターのおばあさん：入口寛子<br />
◇チネッテ/ゼーゼマン家の女中：坂口さゆり</p>
<h3 id="2">「アルプスの少女　ハイジ」ストーリー</h3>
<p>両親を失ったハイジは、アルプスの山に住むおんじと暮らしていた。<br />
ハイジはおんじの方針で学校に行っておらず、山は好きだが、勉強嫌い。<br />
明るいハイジはアルムおんじ、友達のペーター、ペーターのおばあさん、ヤギ達と幸せな日々を送っていた。</p>
<p>一方、フランクフルトの街のお金持ちゼーゼマン家の一人娘クララは病気で歩けない車いす生活。</p>
<p>家の外には一切出かけないクララは友達を欲しがっていた。</p>
<p>ゼーゼマン家の依頼を受けたゲーテ叔母さんは、ハイジを騙し、ゼーゼマン家に連れていく。</p>
<p>事情を知ったハイジは、山に帰ると言い出すが、友達のいないクララの為に、ゼーゼマン家にとどまる。</p>
<p>しかし、「帰りたい」という想いは夢遊病を引き起こす。<br />
ハイジの心の内を知ったゼーゼマン氏は、ハイジを山に帰すことにする。<br />
そして、準備をととのえ、クララをハイジの済むアルプスに連れて行くのであった。</p>
<p>果たして、クララは歩けるようになるのか・・・。</p>
<h3 id="3">「アルプスの少女　ハイジ」口コミ</h3>
<p>ミュージカル「アルプスの少女　ハイジ」の主催は阪急OASIS、いずみや、協賛がハウス、製作はイマジンミュージカルです。</p>
<p>昨年も、抽選に当たり、<a href="https://seevacances.com/%E5%A8%AF%E6%A5%BD/%E3%80%8C%E3%83%9E%E3%83%AB%E3%82%B3%EF%BD%9E%E6%AF%8D%E3%82%92%E3%81%9F%E3%81%9A%E3%81%AD%E3%81%A6%E4%B8%89%E5%8D%83%E9%87%8C%E3%80%8D%E5%8F%A3%E3%82%B3%E3%83%9F/">「マルコ～母をたずねて三千里」</a>を見に行きました。</p>
<p>同じ組み合わせですので俳優の構成も似ています。</p>
<p>主役は子ども、主要登場人物に小西博之さん、宝塚出身の女優、タレント、ダンサーという構成です。</p>
<p>途中で、阪急OASIS、いずみや、ハウスの宣伝を入れるのもお約束です。</p>
<p>入場時にはお土産のお菓子等を頂きました。</p>
<p>会場は吹田市文化会館メイシアター大ホールでしたが、キャパは2階席合わせて1,397席。<br />
2階席は分かりませんが、1階席は満席でした。</p>
<p>子供が主役ということもあり、観客は子供が主。<br />
お母さん、おばあさん、おじいさんといった感じです。</p>
<p>主役のハイジ役の笠井日向ちゃんはとにかく、元気です。<br />
しかも、小学5年生。<br />
末はどういった女優になるのか楽しみです。</p>
<p>印象的だったのが、ペーターのおばあさん役の入口寛子さん。<br />
実際は若いのに腰を曲げておばあさん役をしっかり演じていました。</p>
<p>元気がなかったのがアルムおんじ役の小西博之さん。<br />
おじいさん役からなのか、生気が感じられませんでした。</p>
<p>さて、「アルプスの少女　ハイジ」は最近、CMでちょくちょく流れています。</p>
<p>私は原作もアニメも見たことがないので、CMに挟まれるアニメの場面が元々どういう場面なのか分からなかったのですが、今回、ミュージカルを観て大よそのストーリーが分かりました。</p>
<p>最後にクララが歩けるようになるのですが、アニメを知っている家族は「歩くまでが早い」と言ってました。</p>
<p>クララの病気が何なのか分かりませんが、ハイジはクララに精神論をぶつけ、歩かせようとします。<br />
クララが歩けないのが、精神的なものが原因なら、理解できないこともないのですが、ここはちょっと違和感を感じました。</p>
<p>ハイジは天真爛漫なのですが、ペーターのおばあさんが目が見えないことやクララが歩けないことにあまりに無頓着な言動を行います。<br />
思いやりに欠ける感じがしました。</p>
<p>原作ではどういう風に描かれているのか興味を持ちました。</p>
<p>全体的には良かったです。<br />
クララが歩く場面では感動しました。</p>
<p>また来年も機会があれば、行きたいですね。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
		<item>
		<title>「マルコ～母をたずねて三千里」口コミ</title>
		<link>https://seevacances.com/%e8%b6%a3%e5%91%b3/%e5%a8%af%e6%a5%bd/%e3%80%8c%e3%83%9e%e3%83%ab%e3%82%b3%ef%bd%9e%e6%af%8d%e3%82%92%e3%81%9f%e3%81%9a%e3%81%ad%e3%81%a6%e4%b8%89%e5%8d%83%e9%87%8c%e3%80%8d%e5%8f%a3%e3%82%b3%e3%83%9f/</link>
		
		<dc:creator><![CDATA[楽しい人生]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 02 Aug 2015 08:37:56 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[娯楽]]></category>
		<category><![CDATA[演劇]]></category>
		<guid isPermaLink="false">http://seevacances.com/?p=477</guid>

					<description><![CDATA[イマジンミュージカル2015「マルコ～母をたずねて三千里～少年マルコの愛と希望の大冒険」を観ました。口コミ、感想を披露いたします。 [本サイトはプロモーションが含まれています。] 「マルコ」ストーリー 「マルコ」出演者  [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>イマジンミュージカル2015「マルコ～母をたずねて三千里～少年マルコの愛と希望の大冒険」を観ました。口コミ、感想を披露いたします。<br />
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</div>
<div id="keni_toc"></div></p>
<ul>
<li><a href="#1">「マルコ」ストーリー</a></li>
<li><a href="#2">「マルコ」出演者</a></li>
<li><a href="#3">「マルコ」口コミ</a></li>
</ul>
<h3 id="1">「マルコ」ストーリー</h3>
<p>イタリアのジェノバから遠いアルゼンチンへ出稼ぎに行ったまま連絡が途絶えたお母さんを探しにたった一人で旅立つ少年マルコの物語。</p>
<p>様々な困難にも勇気をもって立ち向かい、お母さんに会えることを信じて旅を続けるマルコ。はたして、再会の日は来るのか・・・。</p>
<p>イタリアのアミーチスによる名作「クオレ」の中の一編を、親子愛や勇気そしてやさしさとは？<br />
決して忘れてはならない大切なテーマと共に描きました。<br />
是非、ご家族様で楽しんで頂きたいオリジナルミュージカルです。</p>
<h3 id="2">「マルコ」出演者</h3>
<p>マルコ：飯嶋すみれ<br />
マルコのお母さん：大林素子<br />
旅芸人の座長　ジェルマーノ：小西博之<br />
メキーネス夫人：雨宮菜生</p>
<h3 id="3">「マルコ」口コミ</h3>
<p>阪急オアシスの応募で招待券（2名分）が当たりました。<br />
それでか、入り口におみやげのお菓子が入った紙袋ももらいました。</p>
<p>主催は阪急OASIS、Izumiya、協賛がハウスということで、劇の冒頭で会社名や製品を入れたセリフをジェルマーノ役の小西博之さんが言っていました。</p>
<p>私はミュージカルは初めてだったので、始まってまず思ったのが、舞台が随分、シンプルだということです。</p>
<p>場面がいくつか変わるのですが、簡単な備品と照明で雰囲気を出していきます。</p>
<p>それと、出演者の総数は16名、主役クラス以外の出演者は何役もこなします。</p>
<p>歌は宝塚出身の雨宮菜生さん、NHK「おかあさんといっしょ」歌のお兄さんの宮内良さん（お父さん役など）は断トツに歌が上手かったです。<br />
マルコ役の飯嶋すみれはオーディションで選ばれたようです。<br />
堂々として歌や演技に不安はなかったです。</p>
<p>話の展開としてはマルコが行く先々でお母さんが勤めているはずのメキーネス家が既に引っ越しをして行方が分からないというのがちょっと安易な感じがしました。</p>
<p>それと、マルコが「様々な困難にも勇気をもって立ち向かい」という部分が今一、伝わりにくかったです。</p>
<p>しかし、マルコが最後にお母さんと再会するくだりでは思わず、感動で涙がこぼれました。</p>
<p>ミュージカルも中々良いですね。<br />
また機会があればミュージカルを観に行きたいです。</p>
]]></content:encoded>
					
		
		
			</item>
	</channel>
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